細胞から蘇る輝く女性を増やす栄養アドバイザー
プチ不調にサヨウナラ 分子栄養学の世界
栄養

糖質のもたらす幸福は一瞬 やる気が出ないときの糖質どか食いはNG

パンケーき

寒くなると
無性に食べたくなる
甘いもの・・

狂ったように
ポッキーを
2箱どか食い

食べた瞬間は
たまらなくハッピーになります。✨
(目がいっちゃってるはず・・)

それは
幸福ホルモンのセロトニンが一瞬だけ増えるため。

でも持続性はない。

この時の血糖値は

それはもう
うなぎのぼりで
多分
180ぐらい上昇しているはず
(私の体だったら)

リブレ

そして
一気に血糖値が上昇して
その反動で下降することで
「低血糖」になり

イライラ、だるさ、やる気なし
の症状が出る。

私の体では
甘いもの大量に食べると
30分後〜2時間後
虚しくなる感じがある・・・そのあと、やる気がなくなる

疲れ
ここで、
低血糖になった
血糖値を元にもどさなきゃならないから

体は
アドレナリン
コルチゾールをバンバンだす

このホルモンは

攻撃性、
興奮
イライラ
怒り

という
交感神経優位の状態を引き起こします。

落書き

ここ最近
すごーく
甘いものを食べたくなり
どか食いしちゃったので
ちょっと反省。

こういう食べ方していると
本当に
うつになっちゃいます。
糖質過多で
ビタミンB群をどんどん消費しちゃうからね

太陽の光を浴びなくなる
冬季は
セロトニン自体が生成しずらい

だから
冬場の体は
一瞬のセロトニン欲しくて
甘いもの欲っするようになるけど
本当に注意です。

セロトニン生成には
太陽の光を浴びるために
外に出てお散歩

たんぱく質を食べて
セロトニンの材料を体内に入れて
Happy体質でいたいですね💕

ABOUT ME
keiko
keiko
分子栄養整合医学 オーソモレキュラープロフェッショナルとして栄養をからだに効かせる方法を楽しく考えてます。分子栄養学をわかりやすく伝えることを目標に日々勉強中です。 資格:看護師 MykinsoProカウンセラー onpカウンセラー4期