細胞から蘇る輝く女性を増やす栄養アドバイザー
プチ不調にサヨウナラ 分子栄養学の世界
心理

ストレスに動じない”最強の心”が手に入る コンパッション・フォーカスト・セラピー 7期生

5年間、分子栄養学の観点で肉体へのアプローチを2つのスクールで散々学び尽くし、

サプリも30種類ぐらい飲み尽くし
自分の体で人体実験して、意気揚々とこれが全てだ〜

いざ他の人間の体に応用したところ

救える人もいるけど
救えない人もいて

あれ?思ってたのと違う・・・って

いう壁にぶち当たりました。

 

もちろん、食べたもので体やホルモンはつくられるから
何を食べるか、何を選ぶか

っていうのはマジで大事。

 

でも、もっともっと大事なのは

「思いの方」なんじゃないか?って思い出した。

その人の「思いのスイッチ」が開かなければ、行動が変わらない。

だからやる気やモチベーションとか、なぜ健康になりたいのかという深掘りが鬼ほど必要なんだよね。

 

ここの感情が揺さぶられる機会がないと

よい習慣をスタートさせたとしても

 

これを食べるべき、運動すべき、努力すべきの

ベキベキ義務人間になっちゃって

ちっとも楽しくないわけ。

 

脳はそもそも楽しい事以外やらない主義なので

1ヶ月もすれば、よい習慣をスタートしたとしても

飽きてくるので、「思いが弱い」ともうやらなくなるよね。

 

 

この、自分の思いの感情を扱えたらもっと結果が違うのでは・・・

を探していたら

出会いました。

じゃじゃーーーん

 

「セルフコンパッション」

https://www.plusone-lab.com

 

ストレスに動じない

最強の心が手に入る

 

自己批判を止め、

成長を加速させる

自分をあるがままに

受け入れる術!!!!!

という、最新の心理学に基づいた極めて科学的な概念。

 

「何が変わったのかわからないけど、人生が大きく変わった」

と言わしめる、

 

一過性のものでも、対処療法のように症状を和らげるだけの
ものではない、

 

「一生涯支え続けられる心をつくる」という

 

エクササイズを実感するための勉強を始めました。💖

コンパッション・フォーカスト・セラピーベイシックコース7期生です。

・:*+.\(( °ω° ))/.:+

 

「即実行の人になった」

「職場全体を生き生きさせる効果を実感した」

「営業成績が200%アップした」

というような

仕事にかかわる劇的な改善を体験する人が続出しているこのエクササイズ。

 

もとは2003年に米国の社会心理学者、K・ネフ博士が発展させ、欧米で大きく注目された概念だそうで。

 

コーチングとは違う、心理学の観点でしかも科学的な点に興味が湧きました。

 


 

この本を書かれた石村郁夫先生が、講師です。

 

マインドフルネス(瞑想)しながら

「この学びの真の目的はなんですか?」

という問いに対して

 

急にポンっと頭に

 

「自分は癒されたい」
「自分を好きになりたい」

 

って言葉が降ってきて、「え?どういうこと?」ってなったんですね。

自分の感覚では、人の感情を扱えることでより本当の健康が手に入るから

素敵じゃん!!!って思っていたのですが・・

よくよく考えてみると

ほぼ、他人軸で物事を決めてきた人生のわたし

◆自分が求めていることを深く知って

自分を癒していきたい

という、深ーい思いが見つかりました。

 

セッションでは、過去の自分の苦しみと向き合うため

涙が出てくる反応もしばしばあります。

という事で、自分の内面の苦しみを取り除く2021年にします。

 

自分のコアな思いにふれた体験も後ほど書きますね。

 


わて
カウンセリング ✨データから見る あなたの体の取説をつくります 分子栄養学カウンセリング✨ 90分カウ...
ABOUT ME
keiko
keiko
分子栄養整合医学 オーソモレキュラープロフェッショナルとして栄養をからだに効かせる方法を楽しく考えてます。分子栄養学をわかりやすく伝えることを目標に日々勉強中です。 資格:看護師 MykinsoProカウンセラー onpカウンセラー4期